【ORK動画】高付加価値経営を実践できるユニーク集団を作る 有限会社シューズミニッシュ 代表取締役 高本 泰朗 氏

本サミットでは、4回参加できる方を「第1期生」として募集します。

但し、全回参加できない方には、各回、スポットでの参加も募集します。

<人財育成サミットの特長・参加のメリット>

勝負の世界では好守のバランスが重要です。
これは企業経営においても同じです。
人財育成サミットでは、新たな人財経営力として「事業承継力」「SNS防衛力」「事業創造力」「採用力」の4つの視点をとりあげ、4回にわたって人財経営の本質を考察します。

<人財育成サミットの内容>

座学の時間は極力減らし、座学を各回の「課題提起」のような形で実施します。
そして、その後、座学の内容を基に、参加者とのディスカッションの時間を多くとるようにします。
企業経営者講師とのディスカッションには、ファシリテーターが企業経営者講師と参加者、参加者同志のディスカッョンを推進し、各参加者には、自社で明日から応用できる、活用できそうな内容を持ち帰っていただきます。

講師プロフィール

高本 泰朗

<講 師>
有限会社シューズミニッシュ
代表取締役 高本 泰朗 氏

なにわの名工受賞 (2017年11月)
大阪テクノマスター受賞 (2018年11月)

<ファシリテータ―>
ORK所属 NPO 法人SKC 企業振興連盟協議会
株式会社ユナイテッドワークス
代表取締役 赤松 隆裕 氏

1968年、先代が履き物製造業 タカモトゴム工業所を創業。
長年、個人事業主として営んできたが、社会的な認知を得ることとより良い人材を求めるため、2006 年に有限会社に法人化。

イタリアやスペイン・ポルトガルのデザイン性からヒントをもらい、それに加えて日本古来の履き物である下駄の技術を応用し、現代風にアレンジを加えた“機能性とデザイン性が融合した、理由のある商品開発”により毎年増収で順調に業績を伸ばすが2015年に初の減収を経験する。

そこで、ITを活用し、従来の履物ビジネスの概念を覆す発想の転換で新しいビジネスモデルを構築。
1年で見事にV字回復を果たす。退屈が嫌いで、まだ体験したことがないことにチャレンジするのが大好きな高本社長のあくなき挑戦から自社の強みの見つけ方と価格競争から脱却する高付加価値経営への転換の着眼点を学ぶ。

▼お申し込み、詳細はこちらまで
【ORK】人材育成サミット 第1期開講 
人財育成サミット

  ~ダイバーシティ時代に向けた磐石な組織づくりを目指して~

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